☕️まゆの自由時間☕️

カテゴリ: 韓国いろいろ


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リアルな日常表現が話せる!韓国語フレーズブック [ 幡野泉 ]
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多くは突っ込まないけど。
あーあ。

BTSとのコラボ中止に賛否 顔に泥塗られた秋元康“次の一手”

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/237844/1
突然のコラボ中止にネット上では「残念」「良かった」と賛否両論の声が相次いでいる。

 12日に秋元康氏が世界で活躍するK―POPグループ「BTS」(防弾少年団)の新曲の作詞を手掛けることが発表された。しかし、そのわずか4日後にレコード会社のユニバーサルミュージックが公式HPでコラボ解消を発表。ユニバーサルミュージックに聞いたところ「制作上の都合です」(担当者)と回答があった。わずか5日間でプラン白紙とはBTSファンも、ア然としたに違いないが、騒動のキッカケは韓国のBTSのファンの総称とされる“ARMY”の暴徒化のようだ。

 日韓芸能ジャーナリストの吉岡斗志氏が言う。「日本の大物プロデューサーと韓国ナンバーワンアーティストのタッグということで、どんな曲に仕上がるのか日韓両方のARMYが楽しみにしていました。しかし、一部の過激なARMYから『右翼政治を繰り広げる安倍政権に賛同する作詞家とどうしてコラボしたのか』とBTS所属事務所のパン・シヒョク代表へ抗議が殺到しました。また、『コラボの中止と関連資料の廃棄』『不買運動を行う』といった声明文も送られてきたようです」
BTS(Bang「防」Tan「弾」Sonyeondan「少年団」)のグループ名には「10代、20代に向けられる抑圧や偏見をやめ、自身たちの音楽を守り抜く」という意味合いが込められている。秋元氏の手がけたグループが靖国神社の前で公演したことや旭日旗が描かれた衣装を着ていたことが理由のようだ。あまりピンとこないかもしれないが今回のコラボに一部ARMYは納得がいかなかったようだ。

 年末の「第69回NHK紅白歌合戦」初出場も有力視されていたBTSだが、「今回の一件でほぼ“アウト”」(レコード会社関係者)といわれている。また、秋元氏はテレビ局や広告代理店、レコード会社関係者など芸能界と横のつながりが強いことから、場合によってはBTSが元SMAP3人のように日本芸能界を“出禁”状態になるのではないかと危惧する声もある。

 パン氏からの働きかけによってコラボが成立しかけたのに、一方的に歌詞を提供した新曲の発売中止を言い渡され、顔に泥を塗られた格好の秋元氏。気になるのはヒットメーカーの次の一手だ。

「今回の件で他の大手レコード会社はほくそ笑んでいると思います。秋元さんは日韓合同ガールズグループ『IZONE』をプロデュースするなど韓国に力を入れようとしているのは明らか。先日ガールズバンドを結成すると発表した秋元氏はワーナーミュージックと初めてタッグを組みました。BTSと同じように世界規模で活躍している女性韓国グループ『TWICE』が所属しています。今回のようなリスクを考慮して、ワーナーをはじめとする別のレコード会社に秋元氏が接触していたとしても不思議ではありません。ひょっとしたら秋元氏とTWICEのコラボもあるかもしれませんよ」(吉岡斗志氏)

 秋元氏とTWICE側の思惑が一致したとしても、また、土壇場でちゃぶ台をひっくり返されたら元も子もない。



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アイドルの誕生日広告は今後も可能とのこと
よかったです

2018/07/17 追記記事
地下鉄駅に文大統領の誕生日広告禁止・・・アイドル誕生日広告は許容
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&oid=011&aid=0003343396&sid1=001

最近フェミニズム広告、政治広告掲載許さで論議をかもしたソウルの交通公社が地下鉄駅内に「意見広告」を禁止するという決定を正式に出した。しかし、何を「意見」に見るのかの基準が明確ではない議論は続くものと思われる。

地下鉄1〜8号線を運営するソウル交通公社は先月22日に開かれ、独自の広告審議委員会で、今後、個人や団体の主張や性・政治・宗教・イデオロギーのメッセージが込められた「意見広告」を地下鉄駅に出すことを禁止するという決定を下した。工事関係者は9日、「これまでフェミニズム広告、歩行脚広告掲載の問題が議論になったが、個人や団体の意見広告は禁止するという今回の決定に明確な原則が立てられたわけだ」と説明した。

先に大学生民族一つは、先月5号線光化門駅に板門店宣言を支持する市民の広告を掲載する予定だったが、ソウル交通公社の承認を受けなかった。この広告はムン・ジェイン大統領とキム・ジョンウン、北朝鮮国務委員長が4月27日に板門店宣言当時歩行橋の上を横に歩く写真と一緒に「南北が会って世の中にかけがえのない道連れになりました」という文句を載せた。 5月には、淑明女子大の学生が4号線淑大入口駅の女性に対する偏見や違法撮影中断などに関するフェミニズム広告を掲載しようとしたが、実現しなかった。

一方、1月にムン・ジェイン大統領の誕生日を祝う広告は蘆原・光化門・鍾路3など10駅に掲載されたが、一部で「公共機関の政治的中立性を損なう広告」と指摘した。当時ムン大統領の誕生日のお祝いの広告はアイドルファンがアイドルの誕生日やデビューを祝うために地下鉄の歴史の中で広告するのと同じ方法で、支持者が行ったものだった。

しかし、ソウル交通公社の今回の決定にムン大統領の誕生日のお祝いの広告は再び地下鉄で見ることができなくなった。一方、アイドルの誕生日のお祝いの広告は引き続き許可される。

ソウル交通公社の関係者は、「広告審議委員会に問い合わせた結果、アイドルの誕生日を祝う広告は「意見広告」に分類されず、単純ペンシムに見るという回答を受けた」と明らかにした。アイドルなど芸能人を対象にファンがする広告は、今後も可能ということだ。一方、ムン・ジェイン大統領の誕生日のお祝い広告について工事は「これも「意見広告」はありませんが工事の政治的中立性のために政治家に関連する広告は掲載しないことにした」と明らかにした。

ソウル交通公社労働組合は、工事の「意見広告」の禁止について、この日、声明を出し、「民主主義の後退は、市民空間の制御」と「市民の公的所有であり、日常のコミュニケーションスペースをソウル交通公社味覚に合わせて制御するという独裁的発想」と非難した。

労組は「普通の一般市民と学生、社会的弱者、市民団体などに意見表出手段と空間は極めて制限的」とし「このような点から、市民の公的所有であり、日常的な活動空間である地下鉄の駅は、様々な意見を交わすことができる優れたコミュニケーションスペース "と述べた。

続いて「しかし、ソウル交通公社は、これらの市民の権利と主張をどのようにうまく収束して拡大するかについての悩みや制度対策がなく、意見広告自体を封鎖する決定を下した」とし「時代の流れと民意のニーズに正面に反する決定にすぐ撤回しなければならない」と主張した。

2017/07/06 記事 
「ムン大統領の誕生日のお祝い地下鉄の広告来年から見られない」... 「意見広告」禁止措置

ソウル地下鉄の駅で見たムンジェイン大統領や人気アイドルの誕生日のお祝いメッセージを将来見ることができなくなります。

ソウル交通公社はソウル地下鉄駅のあちこちに露出れた、いわゆる「意見広告」を将来掲載しないことにしました。

「意見広告」は、個人や団体の主張や性、政治、宗教及び理念の関連した内容が溶けている広報物を意味します。

ソウル交通公社は広告審議委員会が意見広告をよりは掲載しないことに、先月22日に基準を立てた昨日(5日)明らかにした。ソウル交通公社はこれまでの意見広告審議基準のために複数回の議論の中心に立ちました。

今年初めムンジェイン大統領の支持者の集まりがムン大統領の誕生日のお祝いの広告を地下鉄駅の主要乗換駅10カ所に設置して、最初賛否両論がふくらみました。

「新鮮だ」という意見と「公共の場所を政治的に利用すればならない」は、反対意見がぶつかったのです。
ムン大統領の誕生日広告の後には、フェミニズムの広告を地下鉄駅の意見広告に掲載することができるかについて論議を呼んました。
キムテホ ソウル交通公社社長は「地下鉄を論議の場にどんどん巻き込まいけない。地下鉄は皆に快適な移動を提供することであって議論のスペースではない」と主張しました。

また、「多様な意見表出空間と手段はいくらでも他のところにある。地下鉄商業広告も徐々に文化芸術広告に切り替えて、市民誰もが快適な空間に進化させる」と付け加えました。


地下鉄広告は楽しみのひとつだったのになぁ。
これからどうなるんだろう。
カフェの振動ベルやカフェスリーブみたいなものになるのかなぁ。


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